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STEKWIRED認定CPA資格・個人情報保護に関する資格取得なら
プライバシー保護専門の講師がいるステックワイアード

従業員への教育は十分ですか?
プロから学ぶ個人情報漏えい対策研修

CPA CERTIFICATION

漏えいの80%は従業員による問題が原因で起こります
個人情報保護は事業主の義務です
マイナンバー・個人情報保護法改正前に対策を

01個人情報保護の必要性

個人情報漏えい件数2012年の漏えい件数 JNSA調べ

0

1年間に発生している
個人情報の漏えい件数

0

1日当たりの
個人情報の漏えい件数

01個人情報保護の必要性

個人情報漏えい件数の推移

  • 1,032

    2005

  • 993

    2006

  • 864

    2007

  • 1,373

    2008

  • 1,539

    2009

  • 1,679

    2010

  • 1,551

    2011

  • 2,357

    2012

近年における個人情報漏えい件数の推移(JNSA調べ)

年間2,357件、毎日6.5件!(※)

ご存知でしたか?個人情報の漏えいは、1年間で2,357件も発生しています。2005年に個人情報保護法が施行され、事業者には個人情報保護が義務化されました。個人情報が漏えいすると、その情報が悪用され犯罪被害に遭う危険性が高まり、事業者はその対応に莫大な時間と労力を費やすことになります。さらに社会的信頼が失われ、損害賠償に発展する事例も多くみられます。(※JNSA(日本ネットワークセキュリティ協会)2012年調べ)

01個人情報保護の必要性

個人情報漏えいの原因

  • 1,391

    管理ミス

  • 474

    誤操作

  • 189

    紛失・置き忘れ

  • 88

    盗難

  • 215

    その他

2012年の原因別個人情報漏えい件数(JNSA調べ)

原因の80%は従業員!(※)

主な個人情報漏えいの原因は 「管理ミス」、「誤操作」、「紛失・置き忘れ」、「盗難」と続きます。つまり現場の従業員が個人情報漏えいを引き起こすケースがほとんどです。では、個人情報漏えいは従業員の責任でしょうか?いえ違います。改めて考えてみてください。事業者として、従業員への教育は十分ですか?従業員が積極的に個人情報保護に取り組む環境は整っていますか?(※JNSA(日本ネットワークセキュリティ協会)2012年調べ)

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個人情報保護の必要性詳しく見る

02認定CPAとは

個人情報保護を実現するために認定資格がとれる個人情報保護研修

License Card

認定CPA(個人情報取扱従事者資格)は従業員が取得できる企業や自治体向けの個人資格です。

02認定CPAとは

認定CPAの4つのメリット!

  • メリット01

    個人情報漏えい事故防止!

    企業における個人情報保護は、従業員が積極的に取り組むことが最重要です。当社のプログラムは、法律の知識だけでなく、今の仕事に役立つ「気づき」や「理解」を得られる具体的なスキル習得を目的としているため、個人情報漏えい事故防止に役立ちます。

  • メリット02

    有資格者をアピール!

    CPA(個人情報取扱従事者)は個人で取得する資格です。個人情報保護法やプライバシー保護の考え方のスキルを習得した従業員がいることで、ステークフォルダーに安心・安全をアピールできます。もちろん、資格取得者ご自身も名刺に有資格者であることを記載してアピールしてください。

  • メリット03

    数名からスタートできる!

    PマークやTRUSTeといった法人向けの資格になると、携わる人数、時間、コストのハードルが高くなります。CPAの場合は、1名から取得可能なので、個人情報の取り扱い部門の担当者など、必要なスタッフのみの取得からスタートできます。少数精鋭の企業であれば、全社員取得するなど、事業規模に合わせてご活用ください。

  • メリット04

    低コスト・短期間で習得!

    CPAは、@25,000円(税抜)、研修期間1日から取得可能です。Pマークなどの法人向けの資格と比べれば、圧倒的に低コスト・短期間で取得可能な資格です。スキル習得と資格取得が1日の研修で済むので、お忙しい業務の中でも研修時間の調整が容易です。

02認定CPAとは

個人情報を扱う全ての働く人へ

CPA CERTIFICATION

一般社団法人日本プライバシー認証機構(JPAC)付与の認定資格

既に資格取得者は約15,000名/4,000社に利用されています。貴社の会議室でわずか8時間の研修受講と認定試験を所定の成績獲得で取得されます。個人情報を扱う担当者としての能力を証明することができ、社内での運用はもちろん、顧客サービス、管理職の常備知識として役立つ資格です。

コンプライアンスの観点から業界や事業規模を問わず、全ての事業者に活用いただけます

正社員・契約社員・アルバイト・派遣社員等の一般従業員向けの認定資格です。日常業務で個人情報を直接取り扱う方々が、個人情報の取り扱いについてリスクを理解し、漏えい事故を起こさないためにどうすればよいか、適切な判断と行動につながります。

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認定CPAとは性詳しく見る

03認定CPAを取得するには

STEKWiRED具体的なスキルが身につく研修のポイント

  • POINT 01気づきや理解が得られるディスカッション形式

  • POINT 02理解度を最優先した少人数限定のクラス

  • POINT 03わずか1日の研修で個人情報保護の資格者に!

  • POINT 04プライバシー保護専門の講師だからわかりやすい

03認定CPAを取得するには

認定CPA研修 概要

  • 開催日

    希望とともに調整

  • 実施場所

    貴社会議室で実施可能!

  • 実施時間

    例)11:00~19:30
    (食事休憩・認定試験・レポート有り)

  • プログラム内容

    個人情報とは
    個人情報保護法
    関連法
    基礎的なビジネスプライバシースキル

  • 費用

    25,000円/人
    (税込:27,000円)

  • ※4名様からの申し込みとなります
    ※東京30km圏外の場合につきましては、交通・出張関係費を別途お見積りいたします
  • ※20名以上の申し込みの際は、実施日を複数設定するプランもご用意しています
    ※ボリュームディスカウント制度があります。お気軽にご相談ください

貴社の業務時間に合わせた研修が可能!プライバシー保護専門の講師だからわかりやすい。

研修会場は、貴社の会議室です(※)。受講される人数や業務内容によって、御社のご希望される日時をご指定下さい。わずか8時間の研修受講と認定試験に合格していただくことで資格取得となります。講師はプライバシービジネスが専門で、CPAだけでなく、Pマーク等のコンサルティング現場で活躍しています。最新の事例を交え、貴社の業務に即した研修内容をプランニングします。(※貴社で研修会場を確保できない場合は、弊社研修スペースもご利用いただけます)

03認定CPAを取得するには

あっという間に個人情報取扱従事者に

08:00:00

受講者が楽しく「気づき」や「理解」が得られるよう、人数を少数に限定したディスカッション形式。

当社では、理解度を最優先した少人数限定のクラスで実施します。参加者全員のディスカッションにより、「気づき」と「理解」を深め、個人情報保護へのモチベーションアップを実現します。受講者の理解度を確認しながら講義をすすめ、終了後には、各個人が今後の行動目標を作成します。少人数クラスだからできる、とても中身の濃いカリキュラムとなっています。

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認定CPAを取得するには詳しく見る

04認定CPA取得者の活躍

認定CPAの取得者数個人情報の取扱いが関わるビジネスで活用されています

0

認定CPAの資格者

正社員・契約社員・アルバイト・派遣社員等の一般従業員で、日常業務で個人情報を直接取り扱う方が取得しています。

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利用している企業

コンプライアンスの観点から業界や事業規模を問わず、全ての事業者に活用いただけます。

04認定CPA取得者の活躍

特に認定CPAの活躍が期待される分野とは

  • ITサービスや広告を扱う情報通信分野

  • 資産の情報を扱う金融・不動産分野

  • センシティブな情報を扱う医療分野

  • 多くの個人情報を扱う人材ビジネス・教育分野

  • 住民の個人情報を扱う自治体分野

これからは個人情報を保護するだけではなく、活用を推進するために改正個人情報保護法が施行されます。個人情報保護はセキュリティと考えている古い考えから脱出しないといけません。ビックデータでプライバシー情報を扱う広告部門やマーケティング担当者には、プライバシー原則を実務に実践することで非常に役にたつでしょう。保護の面では、マイナンバー(共通番号)は、特別な個人情報になり、特定個人情報と呼ばれるようになります。特定個人情報持出しには罰金150万円という厳罰になります。特定個人情報保護ガイドラインで。厳重な管理の義務が発生しますので担当者には認定CPAの知識が役にたちます。個人情報を扱うあらゆる分野が活躍のフィールドです。

04認定CPA取得者の活躍

認定CPAが活躍している業界例

  • 公益社団法人

    管理職
    事務職

  • 広告代理店

    管理職
    プランナー

  • ウエブ制作

    プロデューサー
    ディレクター
    プログラマー

  • インターネットサービス業

    管理部門
    コンテンツ制作者
    システム開発者
    カスタマー部門

  • システム開発

    管理職
    エンジニア
    営業担当

  • 人材サービス業界

    管理職
    ウエブ管理者
    担当者

  • ネット通販

    カスタマー
    サービス部門
    CRM部門

  • 不動産業

    管理職
    顧客管理部門
    営業職

  • 結婚情報サービス

    管理職
    サービス運営部門
    顧客担当部門

  • インターネット情報サービス

    管理職
    顧客情報担当者

  • 情報通信業

    管理者
    開発部門
    WEB管理部門

  • 教育業

    管理職
    顧客データ管理者
    教員

  • コールセンター

    管理職
    担当者

  • リサーチ業

    管理職
    担当者

  • 医療機器業界

    管理職
    顧客情報担当者
    営業職

  • 医療サービス業界

    管理職
    運用担当者

  • ゲーム制作

    管理職
    ディレクター
    プランナー

  • 印刷業界

    管理職
    支店長
    営業職

  • アフィリエイト業界

    管理部門
    開発部門
    カスタマー
    サービス放送関係

  • 旅行業

    管理職
    担当者

  • 食品衛生業界

    管理職
    担当者

  • 各種ITベンチャー

    役員
    管理職
    担当者

  • 地域雇用促進

    地域企業担当者

  • その他

    その他業種など

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認定CPA取得者の活躍詳しく見る

05受講者アンケート

STEKWiRED研修受講者アンケート

  • 0%

    業務に活かす
    ビジョンを得られた

  • 0%

    講座の内容が
    非常に役立つ

  • 0%

    講座の内容が
    理解できた

  • 0%

    講師の満足度
    (※非常に良い:53%)

沖縄県名護市地域振興のための人材育成の要請から個人情報取扱従事者養成講座が採用された。

※特別プログラムとして、通常のCPA研修に実務講習を1日追加し、2日間で実施。個人情報取扱従事者養成講座受講者数15名

05受講者アンケート

受講者アンケートでの評価(個人情報取扱従事者養成研修 受講者アンケートより)

講座で取得したビジョンを業務で活かすこと

ビジョンを持てた:100%
ビジョンを持てない:0%

講座の内容について

非常に役立つ:80%
役立つ:20%
普通:0%
あまり役に立たない:0%

理解度について

よく理解できた:20%
理解できた:60%
普通:13%
理解できない:7%

講師について

ビジョン非常に良い:53%
良い:47%
普通:0%

アンケート回答者のコメント

    06認定CPA活用事例

    • 01 / 03CPA活用事例

      認定試験合格、しかしあえて言う

      株式会社あまなつ(システム企画・設計・開発、コンサルティング)
      取締役 小沼 保様
      ソリューション:認定CPA(個人情報取扱従事者) / ISO27001(ISMS)

      (前略) ステックワイアードの研修がディスカッション形式を採用していることは渡りに船でした。始める前には試験に合格することにのみこだわる合理的なスタッフもいたかもしれません。しかし、ディベートとなると血が通うのか全員時間を忘れて研修にのめり込んでいきました。結果として全員合格しました。合格して、なお、あえて言わなければならないのは「合格したことに安心して欲しくない」と言うことです。

      研修の結果、スタッフの個人情報の取扱いへの意識が変わったことがわかりました。今までは、社員それぞれが個人情報という考え方の違いがあり、また希薄だった者もいました。しかし、研修を通して役員を含めたスタッフが認定により最低のラインを持ち、そこからそれぞれが自分の今やっている業務に応用することを期待しています。(後略)(活用事例より抜粋)

    • 02 / 03CPA活用事例

      企業と応募者の双方から信頼を頂くため

      株式会社トータルブレイン
      (広告転職エージェント/広告業界専門人材紹介サービス 広告転職.com)
      個人情報保護担当者 遠藤英輔様
      ソリューション:認定CPA(個人情報取扱従事者)/ TRUSTe /

      (前略) 広告転職.comの運営担当者は認定CPAを取得している。また、「システム修正の際も、使いやすさを追求するだけでなく、個人情報保護の観点を忘れない」という。「自社では登録者の個人情報は見れないようにアクセス制限し、システム管理者などごく一部のスタッフしかデータを扱えないようにしました。バックアップデータは4重のセキュリティロックにしています。

      また、プリントアウトされた紙での個人情報は専用書庫で管理しています。問い合わせへの一次対応も24 時間以内に実施するなど、登録者の立場に立って、個人情報に関する管理を行っています」。「でも、⼀一番大事なのは、社員一人ひとりの意識や自覚だと思います」と遠藤氏は言う。(後略)(活用事例より抜粋)

    • 03 / 03CPA活用事例

      「認定CPA」取得の意義

      株式会社太陽データサービス(システム企画・設計・開発、コンサルティング)
      代表取締役社長 平川 次雄様
      ソリューション:認定CPA(個人情報取扱従事者)/ ISO14001/ TRUSTe / チームマイナス6%

      (前略) 太陽データサービスの勤怠管理ASPサービス「PLANET-WORKING.COM」(プラネットワーキングドットコム)は、給与事務作業の効率化という主たる目的の他に、「環境負荷低減」「個人情報保護」「コンプライアンス」等、CSR(企業の社会的責任)推進という点からも役立つサービスです。
      弊社ではCSR推進という旗の下、個人情報保護や環境保護の徹底に努めるために、TRUSTeやISO14001の認証を取得しました。

      認証を得たことで、システム並びに弊社に対する信用度が上がりました。また、社員一人一人の個人情報保護や環境に対する認識が高まり、取り扱いに対し十分な配慮が行えるようになりました。また、認定CPAは個人資格なので、個人情報保護の推進メンバーが率先して取得し、他の社員に対し、指導的役割を果たしております。第三者による認証や認定を得る事で優位にたつ事が出来、当社にとって意義の高い価値と考えております。(後略)(活用事例より抜粋)

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